01Sound / Crystal Bowls
EVERY SOUND HAS ITS OWN VOICE.
Sound
3 : 2 Perfect Fifth
すべての音に、その音だけの個性がある。
Amoa JapanのSOUNDは、
その一つひとつの違いを聴くところから始まります。
音を揃えるのではなく、
それぞれの個性を知る。
そして、その個性が最も美しく響き合う関係を探していく。

信じるものを、かたちに。
Amoa Japan — Tokyo
Scrollまだ名前のない感覚も、
小さな違和感も、
これから生まれる可能性も。
私たちは、自分たちが価値を感じ、
信じたものから創造をはじめます。
アイデアのままで終わらせず、
人が触れ、感じ、体験できるものへ。
Create
まだないものを、つくる。
まだ言葉になっていない感覚。
まだ見えていない価値。
まだ存在していない選択肢。
その小さな兆しを感じ取り、
構想し、試し、組み合わせ、かたちにする。
音、アート、プロダクト、デザイン、
テクノロジー、ブランド、体験。
領域を越えながら、
まだないものを、この世界に生み出していきます。
Practice
自分たちから、はじめる。
私たちは、まず自分たちで試します。
そこから得た実感や知恵を、
また次の創造へつなげていく。
それが、Amoa Japanのものづくりです。
Why we create
私たちがつくりたいのは、
人も、自然も、文化も、
それぞれの個性を失うことなく存在できる世界です。
違いがあるからこそ、響き合える。
一人ひとりが自分らしく在りながら、
互いを尊重し、愛をもって共に生きていく。
Amoa Japanのさまざまな活動は、
このひとつの想いから生まれています。
それぞれ違う入り口から、
同じ世界をつくっています。
Sense × Create × Culture
人、音、素材、身体、自然、社会、テクノロジー。
その中にある小さな変化や、
まだ言葉になっていない感覚に耳を澄ます。
「ここには何かがある。」
その気づきが、Amoa Japanの創造のはじまりです。
見つけた可能性を、
アイデアのままで終わらせない。
言葉にする。
デザインする。
試す。
つくる。
実装する。
届ける。
つくった瞬間を、完成とは考えません。
誰かが手に取り、
聴き、身につけ、使い、体験する。
そこから人へ伝わり、
新しい意味や物語が生まれていく。
プロダクトも、音楽も、テクノロジーも、
人の暮らしの中に根づいたとき、文化になっていく。
What we create
Amoa Japanから生まれるものは、
ひとつのカテゴリーには収まりません。
音、身体、科学、アート、ジュエリー。
表現するものも、方法も違う。
01Sound / Crystal Bowls
EVERY SOUND HAS ITS OWN VOICE.
3 : 2 Perfect Fifth
すべての音に、その音だけの個性がある。
Amoa JapanのSOUNDは、
その一つひとつの違いを聴くところから始まります。
音を揃えるのではなく、
それぞれの個性を知る。
そして、その個性が最も美しく響き合う関係を探していく。


PURE INTONATION
違うままで、響き合う。
一つになるために、同じになる必要はない。
違うもの同士が、
違うままで響き合うことができる。
純正律は、Amoa Japanにとって音楽理論であると同時に、
「調和とは何だろう」という問いを探究する方法でもあります。
一つのボウルを選ぶことから、音楽は始まる。
一つひとつのボウルを鳴らし、
周波数を測り、
倍音を聴き、
その音がどんな音と響き合うのかを探していく。
Amoa Japanは、Crystal Tonesの正規代理店としてCrystal Bowlを扱いながら、単体の販売に加えて、Pure Intonationによるセットの選定・設計を行っています。
私たちにとって選定は、販売の前にある作業ではなく、
すでに音楽をつくる行為の一部です。

RESEARCH
SENSE → RESEARCH → CREATE → LISTEN
Crystal Bowlという楽器を届けるだけでなく、
そこから生まれる音楽と文化まで育てていきます。
02 mogmin.
生きることを、創造する。

mogmin.は、Amoa Japan代表・春名めぐみによるArtistとしての活動です。
音楽、写真、アート、ファッション、旅。
表現するものも、場所も、方法も変わっていく。
感じたものを、つくる。
それをそのまま通り過ぎず、
自分の中に残ったものを、かたちにしてみる。
境界にあるものから、新しいものを。
そして、混ぜる。
試す。
響かせる。
響きを調合する。
3歳から始めたピアノ。
幼い頃から音を細かく聴き分けてきた耳。
さまざまな楽器との出会い。
そしてCrystal Bowl。
聴く。
測る。
組み合わせる。
演奏する。
03 SENOA.
自分という世界を、聴く。

言葉になる前に、身体が知っていることがあります。
SENOA.は、音と振動を入り口に、自分自身の感覚に耳を澄ませるためのプロジェクトです。
全身で、聴く。
音は、耳から入ってくるだけのものではなく、身体で感じることのできる振動でもあります。
感じることと、知ることをつなぐ。
SENOA.が大切にしているのは、
「私は、こう感じた」
という一人ひとりの体験です。
心拍のゆらぎや自律神経などの測定を手がかりに、自分の状態を別の角度から見てみる。
響きから、自分という世界をひらく。
04 KATAKAMUNA Jewelry
自分の名前を、お守りに。


名前は、生まれたときから、人生とともにあるもの。
KATAKAMUNA Jewelryは、
自分の名前と出会い直すことから始まるジュエリーブランドです。
古代から伝わるカタカムナの文字と音。
そこに自分の名前を重ね、
ひとつの造形へ。
さらに金や宝石と出会い、
世界にひとつ、自分のためのジュエリーになります。
名前から生まれる、ひとつのかたち。
KATAKAMUNA Jewelryでは、
名前を構成する音をカタカムナ文字で表し、
その文字を重ね合わせることで、ひとつの図象をつくります。

美しさを纏う。自分を纏う。

胸元や指先にあるその小さな存在が、
「私は、この名前で生きている。」
と、静かに思い出させてくれる。
自分の名前を好きになることは、
自分自身を好きになる、小さな入り口になるかもしれません。
古代の叡智を、いまを生きる文化へ。
叡智がロマンになり、
ロマンがアートになり、
アートが誰かの人生の一部になっていく。
私たちは、そんな循環を文化と呼びたいと思います。
05

自分らしさを、纏う。

服は、毎日、身体のすぐ近くにあるもの。
MEGAMiがつくりたいのは、
着る人自身の個性が見えてくる服。
名前から生まれ、ひとつの思想になった。
はじまりは、デザイナー春名めぐみの名前でした。
海外で「MEGUMI」と名前を伝えると、
なぜか何度も「MEGAMI」と発音される。
やがて、その音の「MEGAMI」は、
ブランドとしてひとつの形になります。
MEGAMi
最後の I は、小文字の i へ。
そこには、一人ひとりの中にある「光」という意味を込めています。
その人らしさが、光になる。
自分自身との関係が育ち、
「私はこれでいい」と自分の中心に立てたとき、
その人にしかない個性が自然と現れてくる。
感じたままに、選ぶ。
MEGAMiは、
「今日の私は、これが好き」という感覚を大切にします。
Creative Roots
「かたちになる前に、感じる。」
つくるものが変わっても、感覚はつながっている。
Amoa Japanの創造の原点には、ジュエリーがあります。

Creative RootJewelry
約10年にわたり企画・運営したジュエリーブランド。新宿・名古屋JR高島屋や松屋銀座を中心に主要百貨店で PopUpを展開。
石を選ぶ目。
わずかな違いを感じ取る感覚。
異なるものを組み合わせ、
ひとつの世界をつくること。
ジュエリーと向き合う中で育ってきたその感覚は、
やがて音を聴き、Crystal Bowlを選び、周波数の関係を探り、
異なる領域を結びながら新しいものをつくる、
いまのAmoa Japanへとつながっています。
About Amoa Japan
信じるものを、かたちに。
Amoa Japanは、感じた可能性を、プロダクト、ブランド、サービス、音楽、体験へと変えていくCreative Companyです。
音、アート、ジュエリー、ファッション、身体、科学、テクノロジー。
扱う領域は変わっても、創造のはじまりにあるのは、いつも「何かを感じること」。
まだ言葉になっていない感覚に気づき、問い、調べ、試し、自分たちの手でかたちにする。そして実際に使い、届け、事業として育てながら、人の暮らしや社会の中へ根づかせていく。
SENSE × CREATE × CULTURE
感じる。つくる。育てる。
Amoa Japanは、この循環から新しいものを生み出しています。
私たちが目指しているのは、それぞれの存在が、自分らしく在れる世界。
人も、自然も、文化も、それぞれの個性を持ちながら共に生きていく。
違いがあるからこそ、響き合える。
その可能性を、私たちは創造を通して探究しています。
Our Journey
ひとつの創造が、次の創造へ。
Amoa Japanの現在は、ひとつの計画から生まれたものではありません。
Webやデザイン、テクノロジーの世界で培った、構想を現実へ落とし込む力。
ジュエリーをつくる中で育った、素材の個性を感じ取り、異なるものを組み合わせる感覚。
Creative Roots ↑ブランドを立ち上げ、商品をつくり、実際に届けてきた経験。
Brands ↑そしてCrystal Bowlとの出会いから始まった、音、周波数、倍音、身体への探究。
Sound ↑現在はSOUNDを中心に、アート、身体、科学、プロダクト、テクノロジーへと領域を広げながら、まだ見えていない可能性を探究しています。
SENOA. ↑一見すると異なる領域も、Amoa Japanの中ではひとつの創造の延長線上にあります。
信じるものを、かたちに。
SENSE. CREATE. CULTURE.
「それぞれが、自分らしく在りながら、共に生きられる世界へ。」
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